JOURNAL
コラム
身体の話・東洋医学の話・院主のノート。
ゆっくり読める読み物として。
ゆっくり読める読み物として。
症状の背景にあるもの、東洋医学の身体の見方、院主の日々のノート――
生活の中でふと思い出してもらえたらうれしい話を、
ゆっくり書いていきます。
5月からの紫外線に備える。東洋医学が見る肌質別スキンケア
5月から強まる紫外線と、肌の体質。外側のケアと内側のケアを、ていねいに重ねます。
春の気温差による肩こり悪化を東洋医学で考える
朝晩の冷えと日中の暖かさ。季節の揺らぎが、肩のこりにどう関わるかを見立てます。
春に体調が崩れやすいのはなぜ?東洋医学的なセルフケアの考え方
気持ちは前向きなのに、体がついてこない春。季節のリズムと体の関係をひも解きます。
気・血・水——東洋医学が体を診るときの3つの視点
体の中をめぐっているもの。気・血・水という3つの視点を、ゆっくり見ていきます。
「内側から整える美容」という考え方
肌や髪は、体の内側を映す鏡。整える順番を、東洋医学のものさしで考えます。
「なんとなく不調」を東洋医学の視点で考える
検査では異常がないのに、続く違和感。その背景にあるものを、東洋医学の言葉で見立てます。
東洋医学とは何か——「体全体を診る」という考え方
「体のどこか」ではなく、「体ぜんたい」と向き合う。東洋医学のいちばん最初の話。